よく歌い、よく笑う。

2015年10月に生まれた突然変異体ニャタは育っています

ニャタ語録

おっぱいの「パイパイ」

さよならの「バイバイ」

バアバの「バィバィ」

 

「(食事を)冷まして」の「フ―」

シャボン玉の「プー」

黒の「ブッ」

 

 状況で分かりそうなものだが、食事をしながら突然「シャボン玉!」とか何かを思い出したらしく呟くので、そうでもない。

 これを聞き分けられる私といる時のニャタは、しゃべれる子。知らない人といる時は、しゃべれない子。うーん、考えてしまう。私だって、親しい人といる時と、そうでない時は、違う風に機能するけれど。それと一緒にしてはいけないような。